インプラントを真剣にお考えの方へ

あなたは少しでもお食事をおいしく食べたいと思ったことはありませんか?

もし今の現状で満足されている様であればこのページは閉じていただいても大丈夫です。ただし少しでも今より何とかしたいと真剣にお悩みの方は出来るだけ最後までお付き合い下さい。

こんにちは、ご挨拶がおくれました、私はかわち歯科クリニック院長の川地崇紀です。今、少しでもお悩みの方やインプラント治療を考えていらっしゃるあなたにぜひ知って頂きたい情報があります。それは歯をやむなく抜いた後に入れ歯、ブリッジを入れたが思いどおりに噛めない、しゃべれない、と不満を持つ方が今とても多く増えています。

私は今まで入れ歯やブリッジを入れてこのように後悔する人を数多くみてきました。

また後ほどご説明しますが、入れ歯やブリッジにはみなさんが今まで歯医者さんが教えてくれなかったリスクが数多く存在します。

 ある患者さんの例をお話します。不幸にも歯周病などにより歯が悪くなり歯を抜いた場合、その後失ったところに代わりの歯を入れなければいけません。この治療法の種類は現在基本的に3種類あります。それは入れ歯、ブリッジ、インプラントです。この治療法をそれぞれ説明し患者さんに決めていただくのですが、この中で入れ歯とブリッジには他の健康な歯に悪影響を与えてしまうリスクがあります。またこのリスクに関してはのちに説明しますが、このリスクを納得していただいたうえでインプラントではなくリスクのある入れ歯やブリッジを選択された場合、後にほとんどの方はなんらかの症状が現れ来院されます。このたび、私は歯科治療に対して心が痛く悲しい気持ちになります。そして私は「この現状をどうにかできないか・・・・」と長い間悩みました。しかし、それとは対照的にインプラントを選択した方からは、「インプラントにして良かった。」「自分の歯の様に何でも食べれる。」「リンゴもシャキシャキ音をだして食べれる様になった。」「こんなに快適なものとは思わなかった。」など多くの喜びの声をいただきました。私は、みなさんからこれらの喜びの声を頂いてるうちに自分の思いの底にあった本当の気持ちを抑えることが出来なくなってきました。

「歯科医師としてみなさんにもっとお食事をおいしく食べていただける様になるインプラントのメリットをしっかりとお伝えする使命があるのではないか。」そして「もっと多くの方に昔の自分の歯のように好きなものを食べていただき、もっとお食事をおいしく食べて頂きたい。」と強く思うようになっていました。

しかし、「インプラントのよさをどのように伝えればよいのか・・」

私は、長い間悩みました。

そして考えた結果、まずはインプラントのためのホームページを作ってそこで読んで頂くのはどうだろうか? その方が、歯科医師があなたの目の前で説明するより、あなたはリラックスして、気軽にインプラントのことを知ることができると思います。そして私は、「よし!インプラントのことがわかるホームページを作ってみよう!。」と決意し、このホームページをたちあげました。このホームページにはあなたがインプラントを行う前に必ず知っておくべき情報がギッシリと詰まっています。もし今、少しでもお口の中で悩まれている方は、できれば最後までお付き合い下さい。そして、このホームページでいままで知らなかった情報を得ることによって、その悩みを少しでも解決できれば幸いです。どうかみなさんの大切な健康にお役に立てれることを心から願っています。またそうなれば本当に嬉しく思います。

                                  かわち歯科クリニック

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